怪しいものには福がある!

仮想通貨大百科の平谷です、
今日は仮想通貨のライトコインを
大予想してみます。

●動画はこちら

ライトコインとは、
仮想通貨の中でも古株で
仮想通貨が今よりもさらに
「怪しい」と言われていた時期から
存在します。

このライトコインですが
銀の通貨と呼ばれていて

金の通貨=ビットコイン
銀の通貨=ライトコイン

というイメージが当初から
あったようです。

この通貨を発行したのは
元グーグルのチャーリー・リーで
「仮想通貨ランキング」でも
トップ10の中に入っている
極めて信頼度の高い通貨
と言ってもいいでしょう。

今でも有名なコイン
ビットコインやリップル
イーサリアムなどと
肩を並べてきた
このライトコイン。

その気になる値動きについてですが、
ライトコインは
2013年は1LTCあたり約3$でした。
※LTC(ライトコインの略です)

そこから浮き沈みを続け
徐々にその頭角を表してきたのが
今年の3月頃から。

  • 2017年の3月=4$
  • 2017年の5月=15$
  • 2017年の6月=41$

このようにライトコインは
どんどん価値の上昇を続けており
6月の半ば過去最高値の53$まで
行きました。

中国からも需要が大きいのが原因で
伸びている事もあり
あくまでも推測ですが
これからはライトコインも
ビットコインのように少しづつ
値段が上がっていくと見込まれます。

あくまでも予想ですが(笑

ライトコインは日本の取引所
コインチェックでも購入できますので
ぜひ、買ってみてはいかがでしょうか。